四万十発・理学療法士がつくるウェブとアプリ

作りたいものを、
ちゃんと形にする。

幡多ウェブ工房は、ゲーム・アプリ・業務ツール・メディアまで、 「あったらいいな」を実際に動くものへ仕上げてきました。 公開済みの実績と、いまも続く開発を、ここにまとめています。

アプリ(きづき帳シリーズ)

日々の小さな「きづき」を記録して、暮らしを少しずつ整えるためのアプリ群です。

作り手について

高知県四万十市を拠点に、理学療法士として働きながらウェブとアプリをつくっています。 現場で感じた「この困りごと、仕組みで解決できるのに」を、実際に動くものへ落とし込むのが得意です。

地域に根ざした目線と、手を動かし続ける開発力。 小さなツールから継続開発中のサービスまで、暮らしや仕事の「ちょっと面倒」を軽くするものを、 ひとつずつ形にしています。

こういうの、作れます。

業務の自動化ツール・計算ツール・診断ツールから、ゲームやアプリ、メディアの立ち上げまで。 「これって作れますか?」の段階からご相談いただけます。